「N国は怖い」という人はN国を知らない人

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僕は心理学を用いた自分づくりを7年以上継続しており、心のカラクリの理解を深めてきました。人の発言や行動を見ていると、その奥にある深層心理や精神の発達レベルが見えてくることがあり、その視点を生かした洞察を心がけています。

 

【埼玉補選17日目。埼玉補選期間毎日更新中】

いよいよ明日、令和元年10月27日は埼玉補欠選挙の投開票日です。

埼玉県民は選挙に行きましょう。

 

今回はですね、N国が怖いと思っている人に向けた記事です。どうぞお楽しみくださいませ♪

「N国は怖い」という人はN国を知らない人

・N国は怖い
・N国はうさんくさい
・N国は宗教的だ

N国に対して、こういった声をよく聞きます。

 

ネットを見ていると、特に「怖い」というワードが目立ちます。

 

なぜ怖いのか?

・マツコデラックス騒動
・私人逮捕
・書類送検
・訴訟を起こしまくる

ほんの一部ですが、これだけ見るとかなりやばい人ですよね(笑)

 

しかしこんな上っ面の目に見えている部分は、本質ではありません。僕が言う洞察においては、ここから本質を見極め、実相を掴みにいきます。

ポイントとしては感情を排除します。マツコデラックスの一件や、執拗に追いかけての私人逮捕などは、僕たちの感情が揺さぶられます。

どうしても感情優位になってしまいますが、ひとまず意識的に感情を排除してください。

 

事実だけにググッとフォーカスしてください。たとえばマツコ騒動においては、

・マツコがN国に投票した人は気持ち悪いと発言。
・これが放送法4条違反だというのが立花孝志の主張。

これを冷静に俯瞰した視点で見てみよう。というのが洞察の基本的なスタンス。

 

この一件においては、冷静に捉えることができると、「じゃあ放送法4条とはなんぞや?」という話になる。

感情的になるとこういったことをきちんと調べずに結論を出してしまいます。そうすると物事の実相を掴むことはできなくなってしまうのです。

 

立花孝志は、常日頃、「NHKをぶっ壊す!」と言っています。いつ何時も感情を揺さぶってくる立花孝志にみんな翻弄されすぎです。笑

我々はNHKや既得権益やN国のことをどれだけ知っているのか?そうです、大した知らんのです。

 

まずは知ることから全てが始まる。

本当にそう思います。

 

N国は怖いという人は、今回の動画をぜひ見てください。きっと見方が変わるはずです。知ることの大切さに気づくはずです。

知って、判断し、選択する。

 

そうやって、明るい日本の未来を作っていきましょう。

 

では、また!

 

 

 

 

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